2026年の日記
生活協同組合おかやまコープ様 新入協職員研修
おかやまコープ新入職員様6名 職員様5名
総勢11名の方がイサミ吉備高原牧場に産直牛の見学に来られました。
当日は梅雨晴れで初夏の陽気でした。
牧場到着後に場内見学とエサやり体験をしていただきました。
その後のBBQではおなか一杯になっていただき、昼食後、産直おかやま牛についてのお話をさせていただきました。
今後は新入職員の皆様から組合員の皆様へ、産直おかやま牛のこだわりや、安心・安全なお肉の魅力を発信していただき、
皆様とともに日本の「食」を支えていけるようイサミも尽力いたします。
お越しいただきありがとうございました。
ぜひまたお越しください。
おおさかパルコープ私市パル委員会様
おおさかパルコープ私市パル委員会様30名(大人20名、小学生7名、子供3名)が
6月6日(土)吉備高原牧場に産直牛の見学に来られました。
台風が心配されていましたが、台風は過ぎ去り天気は回復したので良かったです。
11時30分ごろに到着されましたのでお腹は減っていたと思われますが、先に見学していただきました。
その後BBQでおなか一杯になっていただきました。
黒毛和牛の舌はなぜ黒いのか?という質問がありました。
和牛は体毛や皮膚の色素が濃い為、舌の表面も黒く見えるそうです。(全ての和牛がそうではない)
この度は牧場見学にお越し下さいましてありがとうございました。
枝垂桜が満開です
平の枝垂桜が満開です。
青空に枝いっぱい広げて咲き誇っています。
週末のいいお天気で一気に開花したのでしょう。
お世話してくださっている地域のみなさん、いつもありがとうございます。
青空に枝いっぱい広げて咲き誇っています。
週末のいいお天気で一気に開花したのでしょう。
お世話してくださっている地域のみなさん、いつもありがとうございます。
おおさかパルコープ「大東西地域活動委員会」様
おおさかパルコープ「大東西地域活動委員会」様
45名の方が見学に来られました(大人34名・小学生7名・未就学児4名)。
当日はとてもいいお天気になりましたが、途中高速道路渋滞のため、
到着が1時間ほど遅れてしまいました。ゆっくり見学していただけなかったのが少し残念でした。
見学前にBBQでおなかいっぱいになっていただきました。時間の都合で見学時にミニ学習会の内容も併せて説明させていただきました。
場内見学からお戻りになられてから畜産農家(ホルスタイン種)の現状と今後についてお話しさせていただきました。
このとき通常の和牛とETの相場の違いについてなどの質問がありました。
みなさん、遠方からお越しいただいてありがとうございました。
ぜひまたいらしてください。
45名の方が見学に来られました(大人34名・小学生7名・未就学児4名)。
当日はとてもいいお天気になりましたが、途中高速道路渋滞のため、
到着が1時間ほど遅れてしまいました。ゆっくり見学していただけなかったのが少し残念でした。
見学前にBBQでおなかいっぱいになっていただきました。時間の都合で見学時にミニ学習会の内容も併せて説明させていただきました。
場内見学からお戻りになられてから畜産農家(ホルスタイン種)の現状と今後についてお話しさせていただきました。
このとき通常の和牛とETの相場の違いについてなどの質問がありました。
みなさん、遠方からお越しいただいてありがとうございました。
ぜひまたいらしてください。
おおさかパルコープ「わくわく産地訪問」のみなさま
おおさかパルコープ「わくわく産地訪問」のみなさん(大人22名・小学生6名)が岡山工場と牧場見学にお越しくださいました。
当日はとてもいいお天気になりました。工場では冷凍商品ラインと冷蔵商品ラインを見学していただき、商品の盛り付けや包装についてご説明いたしました。
大人の方からお子様まで多くの皆様より、「なぜ商品の規格が現在の重量になったのか」「お肉のおいしい解凍方法」など、日常的な疑問から鋭いご質問まで幅広く頂戴しました。
商品が企画され、お手元に届くまでの過程について、より深くご理解いただけたのではないかと思います。
工場から牧場への移動のバスに同乗させてもらい、お話しをさせていただきました。
牧場に着いたのは13:00時頃でしたので、先にBBQでおなかいっぱいになっていただきました。
「普段あまり食べられないのでたくさん食べたい」「脂身が少なく食べやすい」といったお声もいただき、
今後の商品づくりにつながる貴重なご意見を伺うことができました。
昼食後、実際に牧場を歩いていただき、和牛やホルスタインがどのように一生を終えるのか、またその中でイサミが担っている役割についてご説明させていただきました。
また、日本の牛肉価格が高騰している背景についても産地の視点からお伝えし、あわせてイサミの取り組みについてもご紹介いたしました。
ミニ学習会では子牛の導入についてなどの質問があり「豚や鶏と違い、ここまで手間のかかる動物だとは改めて気付かされた」といったお言葉もいただき、
産地見学を通じて食への関心と理解を深めていただく機会となったのではないかと思います。産地にとっても大変有意義な時間となりました。
工場見学・牧場見学と、過密スケジュールの中、みなさんのご協力もあり、なんとか時間通りに進行することができました。
みなさん、遠方からお越しいただいてありがとうございました。
ぜひまたいらしてください。
当日はとてもいいお天気になりました。工場では冷凍商品ラインと冷蔵商品ラインを見学していただき、商品の盛り付けや包装についてご説明いたしました。
大人の方からお子様まで多くの皆様より、「なぜ商品の規格が現在の重量になったのか」「お肉のおいしい解凍方法」など、日常的な疑問から鋭いご質問まで幅広く頂戴しました。
商品が企画され、お手元に届くまでの過程について、より深くご理解いただけたのではないかと思います。
工場から牧場への移動のバスに同乗させてもらい、お話しをさせていただきました。
牧場に着いたのは13:00時頃でしたので、先にBBQでおなかいっぱいになっていただきました。
「普段あまり食べられないのでたくさん食べたい」「脂身が少なく食べやすい」といったお声もいただき、
今後の商品づくりにつながる貴重なご意見を伺うことができました。
昼食後、実際に牧場を歩いていただき、和牛やホルスタインがどのように一生を終えるのか、またその中でイサミが担っている役割についてご説明させていただきました。
また、日本の牛肉価格が高騰している背景についても産地の視点からお伝えし、あわせてイサミの取り組みについてもご紹介いたしました。
ミニ学習会では子牛の導入についてなどの質問があり「豚や鶏と違い、ここまで手間のかかる動物だとは改めて気付かされた」といったお言葉もいただき、
産地見学を通じて食への関心と理解を深めていただく機会となったのではないかと思います。産地にとっても大変有意義な時間となりました。
工場見学・牧場見学と、過密スケジュールの中、みなさんのご協力もあり、なんとか時間通りに進行することができました。
みなさん、遠方からお越しいただいてありがとうございました。
ぜひまたいらしてください。
よどがわ市民生協様の「いきいき商品交流会」
よどがわ市民生協様の「いきいき商品交流会」のみなさん44名(大人28名、子供16名)が牧場見学に来られました。
2026年牧場見学のはじまりです!
前日は雨が降っておりましたが、この日は一転良く晴れました。
BBQでおなか一杯になってから見学していただきました。
見学後のミニ学習会では、素牛や飼料の高騰についてなど、畜産農家の厳しい現状についてもお話しさせていただきました。
質疑応答では雌雄産分についての質問などをいただきました。
みなさん、遠方からお越しいただいてありがとうございました。
ぜひまたいらしてください。
2026年牧場見学のはじまりです!
前日は雨が降っておりましたが、この日は一転良く晴れました。
BBQでおなか一杯になってから見学していただきました。
見学後のミニ学習会では、素牛や飼料の高騰についてなど、畜産農家の厳しい現状についてもお話しさせていただきました。
質疑応答では雌雄産分についての質問などをいただきました。
みなさん、遠方からお越しいただいてありがとうございました。
ぜひまたいらしてください。